HOME » 誰もが持ってる変身願望 » プチ整形後の反応
「プチ整形」で、ついに念願だった二重となった私。
ですが、施術を受ける前から、気になっていたことがあるんです。
それは周りの反応です。
まず家族の反応ですが、けっこう父や弟は「いいじゃない。」と少し落ち着いた感想でしたが、母の食いつきといったら、それは素晴らしいものでした。
「これなら私もやってみたい!」と目を輝かせていましたから
そして、一番気がかりだった会社での反応。
私は同僚の女友達にも「プチ整形」のことは言ってなかったんです。
ですから余計に、二重になったことに対してどんな反応が返ってくるのか、少し心配していたんです。
でも、それもどちらかといえば杞憂でした。
まず最初に変化に気づいた友人の言葉は、「もしかしてメイク変えた?」でした。
そこで初めて「プチ整形」にチャレンジしたことを告白すると、すっごくビックリされました。
ですが、批判的な目で見る人はなく、特に女性陣からは好意的な意見が多く、「プチ整形について教えて!」という声も多く聞かれました。
「案ずるより産むがやすし」とは、まさにこのこと。
そう感じて、思い切ってチャレンジして本当によかったと思いました
ずっと一重で地味な印象の自分の顔にコンプレックスを持ってきました。
そのためにどこかしら自信が持てず、なにをするにも消極的で「私なんか…。」とネガティブな考え方をしていました。
そんな自分を少しでも変えたい、もう少し自信を持って物事にチャレンジしていきたい、と本気で思えたことで、ようやく私はコンプレックス解消のための1歩を踏み出すことができました。
「プチ整形」を受けようと決心してからも、気持ちが揺れたこともありましたけど、頑張って実行したおかげでちょっと大げさかもしれませんけど、世界が変わったような気分です
鏡を見るたびにため息をついていた自分はいなくなり、今では笑顔の自分を見つけることができます。
以前は欠点を隠そうとするために頑張っていたお化粧も、楽しめるようになりました。
ヘアスタイルもそうです。
「これだったらもっと早くやるんだった。」と、母や友人と話したりするんです。
今が楽しいからだと思うんですけど、今までコンプレックスに縛られていた自分を思うと、もったいなかったなぁって思うんです。
こんなふうに考えられるのも、よいクリニックに出会えたからだと思っています。
「何かあったらいつでも言ってきて。」と言ってくれた頼りになる院長や、いつも笑顔で迎えてくれたスタッフの方々には、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
院長、もしかしたら今度は母が若返りでご相談に行くかもです。(笑)
私のようにコンプレックスを抱えてネガティブな日々を送っている方で「プチ整形」を考えるんだけど踏みきれないでいるあなたへ、弟が私に言ってくれた言葉を送ります。
「簡単に考えちゃダメだけど、難しく考えてもダメ。」
皆さんが、新たな1歩を踏み出せることを、心から応援しています。
思い切った先は明るいですよ!